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2018-12

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まさかの試練 (経過追記あり)

本当は昨日で本年のブログは終了予定でしたが、いてもたってもいられず気持ちを落ち着かせるためにキーボードを叩いています。

本日午前、いつものように部屋で元気よく遊んでいたのですが、ジャンプした時の着地が変な態勢になり強烈な悲鳴とともに全く動けなくなりました。

かかりつけの獣医さんはもちろんお休み。
なんとか連絡は付いたものの、お出掛けしてしまっていて診療はできないとのことでした。
電話で状況を伝えたところ「たぶん骨折はないと思うので、様子を見て夜になってもひどいようだったらうちも加盟している夜間救急動物病院へ」とのことでした。
もしかしたらこの時期なので昼間からやっているかもしれない、ともおっしゃっていたのですぐに連絡してみましたが診療開始はやはり21:00でした。

痛がり方が尋常ではないので夜まで待てず、なんとか診て頂ける獣医さんを探してすぐに向かいました。

レントゲンを撮ると
IMG_1220.jpg


IMG_1221.jpg
左後脚 脛骨骨折でした・・・

折れた所がずれると厄介なので本来なら手術して骨を固定した方が良いとのことですが、診てくださった病院でも添え木での固定という応急処置しかできず、本格的な治療はお正月休みが明けるのを待つしかありません。

帰宅後再度色々な病院に電話してみましたが、ほとんどがお休みで診療している病院でも同じように応急処置しかできないとのこと・・・

1月4日が待ち遠しくていてもたってもいられません。。。




IMG_1227.jpg



夕方、固定した脚先が異常に腫れ上がっていたので再度病院へ行き固定し直しをしてきました。
今は少しでも動こうとすると激痛が走るのか悲鳴を上げますが、だいぶ落ち着いてずっと同じ態勢で横になっています。
やっと少しだけ水を含めるようになったので専用のスポイトで少しずつ水分補給してますが、食事は一切取ることができません。

痛がってオムツは無理なのでシートを下に敷いて寝かせていますが、病院で一回痛しょんが出ちゃっただけでそれ以降の排泄はありません。
きっとぺるるにしてみればどうして良いのか分からないはずなので限界まで我慢しちゃうでしょう。。。
しばらくはトイレにも苦労しそうです><

少しでも傍を離れると不安になるのか姿を探そうと動こうとしてしまうので、飼い主としては傍にいて安心させてあげられることしかできません。


こんな大晦日の最後の最後にるんるんじゃないブログを公開するのはとても気が引けるのですが、なんとしてもお正月休みが明けるまで悪化させることなくぺるるを護り切るぞ、と自分自身に喝を入れる為に公開させて頂くことにしました。

そして、ご覧頂いた皆様が心の片隅で「ぺるるがんばれ」と念じて下さるならば、きっとそれが大きな支えとなって年明けの三が日を、そして骨折という試練を無事に乗り越えられるに違いないと自分にも言い聞かせているのです。

きっとまた、一日でも早くるんるんブログを再開させることを誓って新しい年を迎えたいと思います。

どうか皆様と皆様の可愛いパートナーが健康で素敵な年を迎えられますよう祈願しつつ、今度こそ年内ブログの最後とさせて頂きます。


IMG_1228.jpg
どうか心の中で「がんばれ!」て言ってあげて下さい


ご覧くださりありがとうございます。
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆≪追記≫◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

1/2 追記
多くの方々から応援・アドバイスのコメントやメールを頂き心から感謝いたします。
本当にありがとうございます!

とても温かいひとつひとつの言葉を真剣に受け止め、噛砕いて力とさせて頂いております。
今はまだぺるるからなかなか目が離せないので、もう少し落ち着いてから改めて個々お礼のお返事をさせて頂きたいと思いますのでご了承ください。


なんとか見守りながらひと晩越える事ができましたが
昨日の朝は水も食事も口にせず痛み止めものお薬も摂取できない状況でした。
全身の震えもひどく辛そうな感じだったので、注射にて痛み止めを施してもらう為、前日と同じ病院へと向かいました。

前日は院長不在で臨時的な先生だったらしく素人目に見ても不慣れな点が多く不安な部分もあったのですが、昨日は院長先生の対応でした。

まず前日1枚しか撮影しなかったレントゲンを別角度から撮影です。
IMG_1230.jpg
やっと正確な骨折状況が分かりました。
前日の写真よりひどい状況であることが見て取れます。
「あやしい」といわれた部分が何なのかもわかりました。



脚先の腫れも引いておらす、レントゲンの状況から再再度脚の固定やり直してもらいました。
IMG_0074.jpg
前日よりは大分安定した固定になっています。

先生曰く「手術なしでも固定で治る」とのことですが、これもおっしゃる事が前日の先生と違います。
とにかく正月明けまで待ってかかりつけの獣医さんと相談してその後の対応を考えようと思っています。
それでもこの固定で正月明けまで悪化させる可能性も減り、少しは安心できそうです。


IMG_0071.jpg
痛み止めの注射と溜ったおしっこを管で抜いてもらい、帰宅してからは大分安定しています。



相変らず、自分で体制を変えようとすると痛みで「きゃんきゃん」状態ですが、今は食事も摂れるようになりました。
それだけに依然トイレがうまくできない事の心配が大きくなります。


と、書いているうちに横で寝たままのおしっこをして困った顔をしてました!
IMG_0080.jpg
「Good!上手上手!がんばったねー」と言われてもなお不安顔なのがいじらしいです。

大の方は今朝、鹿のフンをふたコロですが引き続きお尻マッサージを続けています。


とりあえずはあと二晩。
みなさんの応援をかみしめつつ、何がなんでも無事に乗り切りたいと奮闘中です!


1/4追記
これまでで一番長かった三が日が明け、かかりつけの獣医さんに診て頂くことができました。
今日は午前中だけの診療ということで、同じように開診を待ちわびてたワンちゃんネコさんがどっと押し寄せていました。

なので怪我したときの状況とその後の対応・経過などを詳しくお話し、あとは午前中の手のすいた時間と診療後の時間をフルに活用して精密検査をして下さるとのことです。
明日それを踏まえたうえでの対応をお伝えいただくという形でとりあえず今日は入院となりました。

今日はどんな検査をするかの簡単な説明だけでしたが、それだけでもこちらが心配している事が網羅されており、更に深く突っ込んだ知識と疑いを持って検査して頂けるようでまずは一安心です。
無事にこの四日間を乗り切れたがどうかは検査の結果次第ですが。。。

本来なら怪我をした直後にこの様な対応ができればよかったのですが、どうしてあげられる事も出来ず四日間も待たせてしまいぺるるに申し訳ない気持ちでいっぱいです。
そもそも傍に付いていながらこのような怪我をさせてしまった事だけでも自責の念でいっぱいなのに・・・

私たち素人ではどうすることもできない中、大晦日・お正月という特別な時期に診て頂いたことには大変感謝しています。
でもそれがお正月価格の上に多大な不安を残すお正月対応ではなんの意味もありません。
最初にお世話になった病院が今日のように安心してお任せできる対応なら、ぺるるは四日も待つ必要はありませんでした。

人間と同じように、とまではなかなか難しいと思います。
それでも人間と同じひとつの命なのですから、地域での連携や知識・技術の交流をもってどんな時にも、どこに行っても信頼してお任せできる医療体制が整えば、どれだけ多くの動物たちと我々その飼い主が安心して暮らせることでしょうか。。。



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入院の隙をついてやっと初詣に行けそうなので全力でぺるるのことをお願いしてきます!!



1/5追記
検査結果と治療方針を受けてきました。

まず心配していた件の検査結果ですが
1.骨折部以外の異常の有無
2.内出血など骨折個所の内側の傷
3.ひどい腫れのまま固定されている見えない部分の血流
4.二日間に三度も全身麻酔をかけたことへの影響
5.排便や排尿が上手くできていない事からの二次的な疾患 など
現時点全て問題なしとのことでまずは一安心です。

最重要な骨折部位ですが、色んな角度から状況を確認した上で治療方針を決定して頂きました。
(少しでも皆さんの万が一の時に参考になればと少し詳しく書きます)

骨折部位が長骨の真ん中なのでプレート固定が一般的
これは成長過程でも骨が伸びて行くのは関節に近い両端が主なので、仔犬でも大きな問題なく可能

但し、今回は折れた部分の周囲にも数か所亀裂が入っており単純にプレート固定は危険
やるとすれば損傷のない両サイドから固定したワイヤーでぐるぐる巻きにするしかないが、骨が太れず無理

最近は創外固定法という外から骨にピンを打って外側から固定する治療法もあるが、専門的な知識と高度な技術が必要
骨折状況によっては大きく開くことがないのでとても良い固定法だがピンと固定具が皮膚の外なので感染症の予防や動いて固定部をぶつけてしまったり術後の管理が大変
重傷で全く動けない場合などは特に有効だけど、成長期かつ体格の良いぺるるにはよけいなリスクも出やすい

古典的な方法に思われるがインプラントをいれずに外からギブス固定する方法←これを選択
特に一歳未満の若い仔には有効な方法とのこと
但し固定の仕方によっては、強く巻きすぎて脚が壊死してしまい切断を余儀なくされた事例や
しっかり再生できず、骨折部がグラグラしてしまう、要するに変な関節がひとつ増えちゃう様な事例もあるため個々の症状に合わせた配意と経験・技術が必要

特に今回は
初期段階の腫れた状態のまま、脚の状態が確認できない固定になっていること
どういう意図をもってどのように固定したかは施術した本人にしか分からないこと
過去に他の獣医が固定した仔を飼い主さんの意向でそのまま引き継ぎ大失敗をした経験があること
本来なら内出血の状況や折れた骨が突出していないかなどを確認するとともに、固定の微妙な強さ加減するために毛を刈り込む必要があるがなされていないこと
などの理由から今までのギブスを外し、再度固定し直して頂くことで処置して頂きました。

更にすでに固定は施してますが、7日(水)まで様子見の為継続して入院させてほしいとのことです。
これは骨折後10日以内位の早い時期が特に大切で、問題があればすぐに巻き直しの対応を取るためです。
もちろんお願いしました。

先代犬のcooを亡くした時に痛切に感じたことですが
どんなに大切にしていても、可愛い仔たちが最善を尽くしても助からないような病気や事故、後遺障害が残ってしまうような怪我などに遭遇する可能性がゼロではないということ。
そんな時に何も言えない仔達に代わって私たちが納得いくまで相談ができて「この先生にお任せしてダメなら仕方がない」と思えるくらい信頼できる獣医さんがいることの大切さ。
都市部であれば大学病院など高度な医療技術と設備を備えた施設も選択肢です。
でも地方に住む私たちには限られた環境の中で、近くにそんな風にお任せできる獣医さんがいることがとても重要なんだと思います。

もちろん動物医療にはお金がかかります。経済的な事由で際限なくと言えないのも事実です。
それでもあの時にこうしてあげればよかった、とか他の獣医さんのところへ行っておけばよかった、などと後悔を残すことがないよう飼い主としてできる限りのことは納得できるまで全力でやる。
それが可愛い仔達の為でもあり、何より私自身の為でもあるのだと。
そこで初めて結果を受け入れることができるのだと。




ということで本格的な自宅での看護は7日からとなります。
もちろん良い結果をもたらす為に全力で配意し、頑張ります!

また次のブログで皆様に良い報告ができることを楽しみにここでの経過報告を終了させて頂きます。
たくさんの方から温かい励ましのお言葉や貴重なアドバイスを頂けましたことを心より感謝いたします。
本当に本当にありがとうございました。


● COMMENT FORM ●

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がんばれー

少しでも痛みが治まりますよう祈っています、

子供と一緒で病院が休みのタイミングで病気になるワンコ
我が家のワンズも同様です。

心配ですがママも気疲れで体調崩されないように

がんばれー

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>テオははさん

応援ありがとうございます!

ホントまさに「こんな時に限って!」状態です。
もちろん怪我なんかしない方が良いに決まってますが
大晦日という特別な状況だけに5割増しでパニくりました・・・
それでも応急的に対応して下さる獣医があり随分助けられました。

これまでの人生「正月休みが早く終わってほしい」などと望む元旦は初めての経験です!
皆さんの声援を糧に落ち着いて乗り切りたいと思います。

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>京都からの鍵コメさん

いろいろとご心配くださり貴重なアドバイスまで頂けたこと、心より感謝いたします。
おかげ様でその後色々なところに相談したり、ネットで調べて近隣市内も含めて電話掛けまくりまして、3軒ほどこの期間でも診療できる獣医さんが見つかりました。
結果的にはいずれも応急的な対応しかできない、とのことでしたのでぺるるへの負担を最小限にする為になるべく動かさずか信頼できるかりつけの獣医さんに見て頂くのを待つ選択を取ることにしました。
それでもその間いざという時にはすっ飛んで行ける情報は確保できていましたので心強く待つことができました。アドバイスのおかげです!

ブログを書いてらっしゃればそちらから、と思いましたがどうしても見つけられずこちらからコメレスさせていただきました。
でもとっても珍しくかわいい白黒2わんズの写真は他の方のブログからしかと確認することができました。
共にめちゃ可愛いし、特に黒い仔は犬種違うのにおっしゃる通りよく似ててびっくりです!
4ヶ月の時の動画なんかもう・・・ヾ(๑╹◡╹)ノ"状態です。
もしブログやインスタなどもっとお写真が拝見できるページをお持ちであればこっそり教えて頂ければ嬉しいです。

ぺるるのことはここからが本格的な治療です。後悔することがないよう全力で看護にあたります!
この度は温かいお言葉、本当にありがとうございました。

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ペるるくんはどこに住んでいますか。静岡市だったら救急センターがあったのに。ペるるくん頑張れ。

>福岡からの鍵コメさん

いつも温かいお言葉ありがとうございます。
トイプーさんでそんな経験もおありだったんですね。
自分が今真っ最中なので痛いほどその時のお気持ち、理解できます。
皆さんのブログを拝見していて楽しそうな多頭飼いをとてもうらやましく思えますが、それなりのご苦労や思いがけない問題もたくさんあるんですね。。。
先程ブログでも拝見しましたがその後の経過はいかがでしょうか?
加えてすみっこ王子君の事もすごく気になりますw

また元気なわんズたちのブログ更新楽しみにしてますね^^

>京都からの鍵コメさん

いつも参考になる情報、アドバイスをありがとうございます!
まさかご本人がそんな辛い経験をされていたとは・・・
何より固定金具の取り外し手術が無事終了いたしますように(祈
お大事にしてくださいね。

もうホント人間と同じような医療体制が整えばどれほど救われることか・・・
親しいお医者さんがいれば相談したいところです^^
おっしゃる通り動物医療の技術も日進月歩だと思います。
かかりつけの獣医さんもかなり高度な知識と技術をお持ちな方だと思います。
場合によれば高度医療センターとの連携もしているので「自分の手に負えない場合は無理しないでそちらに紹介する」ともおっしゃっていただいております。
それでも今回の場合はインプラントでがっつり固定するには成長盛りのぺるるには負担が大きすぎると言う判断でした。
成犬であればそちらを選択したかもしれません。
動物の場合には切開の負担を避けるためインプラントの取り外しをしないのが通例だそうです。
動物医療のインプラントについてはここには書けないような裏事情も聞かせて頂きました。
人間と同じようにというのはまだまだ難しいですが、昭和の時代からしたら随分進歩したと思います。
もちろん人間の命と同じように動物の命と向き合って下さる獣医さんもたくさんいらっしゃいます。
今はそんな風に熱く動物と向き合ってくれる先生を信頼しお願いできるだけでも恵まれてるのかもしれません。

ブログ是非!検討してみてくださいね。楽しみにしてます♪

>ぴのさん

温かい声援ありがとうございます。
救急センターというのは夜間救急動物病院のことでしょうか?
そこでしたら大晦日なので昼からやってるかもと真っ先に連絡してみましたが、やはり21時からでした><
午前中の事故でどこにどんな風に異常が出てしまったのかも分からず「キャンキャン」鳴き叫ぶぺるるを10時間以上待たせる訳にはいかないという状況で取った行動でした。
いずれにしても最終的には信頼するかかりつけの先生にお願いするつもりでしたから、なんとかそこまで漕ぎ着けることができ、あとは飼い主の責任で全力で安静を確保し看護するのみです。
ご心配いただき温かいお言葉を頂けましたこと、心より感謝いたします。

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初めまして。

脛骨の螺旋骨折+亀裂骨折ですね・・・
鋭利な骨片が,瞬間的に皮膚を貫通し
皮下に戻ることがあるので要注意ですね。

骨折は腫れ具合と初期固定とのバランスが
キモなんですが・・・
緊縛固定だと,フォルクマン拘縮という筋肉や
腱,靭帯の線維化が起こり得ます。
固定直後から固定部位を含む末梢先端まで
強く腫れ,痛みも強く出ますが・・・

どうかお大事に。
早期の回復をお祈り申し上げます。

大事な一言を忘れていました。

ぺるる,がんばれ!きっと良くなるぞ!

>きむらさん

とても心強い声援・アドバイス、ありがとうございます。
フォルクマン拘縮っていうんですね!
速攻ググりました。

やはりそこにはかかりつけの獣医さんが懸念していたことが詳しく書かれていました。
人間の場合には固定した直後に「ちょっとこの辺が痛いんだけど」とか「指先がしびれるんだけど」と直ぐに異変を訴えることができても、赤ちゃんとかましてや動物ともなるとそう言う訳にはいかないのが難しいとこですね。

それでも今はかかりつけ獣医さんがその弊害を十分考慮した上で固定して下さっているので、脚先の状態も視認でき手に触れることで温かさを確認することもできます。
まだ5カ月のぺるるがこの先ずっと痛みを抱える事だけは飼い主として避けたいところですが、今はただ獣医さんを信頼し、皆さんの声援を糧にして回復に向けてできることを全力でやって行くのみ、という思いです。
専門家さんの貴重なアドバイス、心強いご声援本当にありがとうございます!

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大変ですねええ。

おだいじに。。。がんばってね。

気の利いたことが書けなくて。。

ただただ早いご回復を。

>ちわわんさん

温かい応援ありがとうございます。
半月が経っておかげ様で大分元気になってきました。
ここからはぺるるの遊びたい気持ちと要安静との戦いになりそうです。
辛い年越しになってしまいましたが、一日でも早く元気に遊びまわれる日を目指して頑張って看護して行きたいと思います。

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ぺるる がんばれ

ぺるる 早く良くなりますように☆
また一緒に遊ぼうワン^ ^

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フランくん

心強い応援ありがとうございます!
お返事遅くなってすみません^^;
なんつっても、もはやボッサボサなんで
一日でも早く会える日を楽しみにしていますヾ(๑╹◡╹)ノ"


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yot-ten

Author:yot-ten
温暖の地静岡で2わんズに囲まれながら犬バカ生活を送っています♪


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ちょっとナマイキでオリジナリティ溢れる革首輪を作ってます



ぺるサムネ
ぺるる ♀
ゴールデンドゥードル
2014.8.5生まれ



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ダリ ♂
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2015.12.26生まれ

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